青は自転車、緑は徒歩。| 羊山公園からの武甲山。 | |
| 芝桜。 | |
| 同上。 | |
| じゅうたんのようだ。 | |
| 拡大すると。。。 | |
| 連休の間の平日の朝だが、カメラマンがずらりと並ぶ。 | |
| 同上。 | |
| カメラマンの間に割って入りこんで撮影。 | |
| 同上。 ここで一曲(←音が出ます。) |
| ここが定番の撮影場所だが、 真ん中あたりが咲きそろっていない。 模様の由来についてここに以下の記述があった。 「東側から東向き斜面を眺めたデザインは、 秩父夜祭の笠鉾、屋台の山車に乗った 囃子手が着こんだ紅白襦袢の模様をイメージしたものです。」 |
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| 同上。 | |
| 同上。 これがほぼ全景(左にもう少し続く)。 |
| 武甲山へ向かう。 | |
| 途中に石灰の工場が続く。 | |
| 同上。 | |
| 舗装道路が途切れたので、自転車を置き、 3段ロケット(電車→自転車→徒歩)の3段目を切り離す。 具体的には、折りたたみ式の簡易リュック(手前)を組み立て、 水や食糧、薬品などを詰め替える。 ちなみに自転車で武甲山に登る人もいるらしい。 |
| まだ4月だが結構暑い。 | |
| 未舗装の道を砂埃をあげて走るタンクローリー。 |
| 一の鳥居。 | |
| 7丁目の標識。 山頂の52丁目まで、数十mおきに建っている。 |
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| マス釣り場らしい。 | |
| 登山届が必要な山ということで、気を引き締める。 | |
| 最初のうちは簡易舗装。 それにしても暑い。 |
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| 18丁目付近の水場。 | |
| このような橋が2箇所ある。 | |
| やがて山道になる。 | |
| 道が分岐していて、 最初勾配の少ない左の道へ行きかけたが、 右の道が正解だった。 |
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| 小さい祠が何箇所かあった。 | |
| 落雷で折れたのだろうか? | |
33丁目付近の千年杉。 千手観音を連想した。 |
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| 杉林が続く。 | |
| 40丁目付近で左右に分岐する。 左が階段コース、右が一般コース。 階段コースを進んだが、傾斜が急だった。 |
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| このような階段が200段ほど続く。 各段の高さが高いので疲れる。 |
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| 山頂の武甲山御嶽(みたけ)神社。 |
神社の裏側を進むと展望台がある。 何と、すぐ下にダンプがいたが、 山の削られた側は、 上まで車の通れる道が 続いているのだろうか。 |
![]() 山肌を削り取られた武甲山と秩父市街地(ここから転載)。 |
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| 羊山公園を6倍に拡大。 | |||
200m位下に石灰採掘現場とダンプが 見える。その先は切り立った崖。 |
左の写真は、上の写真の矢印の部分だと思う。 |
山頂からの帰りに千年杉をほぼ同じ位置で2枚撮影したら、 右の写真だけ上部に黄色いものが写っていた。 |
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| 武甲山からの帰りに再び石灰工場を通過する。 | |
| 同上。 | |
| 同上。 | |
| 同上。 | |
| 同上。 | |
| 天気予報では一日中晴天だったが、 午後は曇ってしまった。 |
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| 横瀬駅ホームにて。 |