
| 水上峡。 利根川の両側に水上温泉の建物が並ぶ。 |
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| 遠方に谷川岳が見える。 | |
| 谷川岳の拡大。 | |
| 利根川と関越自動車道。 |
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| 谷川岳と利根川。 |
| 諏訪峡にかかる吊橋。 一度に5人までと書いてあるが、観光客が次々押し寄せる。 |
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| 揺れる吊橋の上から何とか撮影。 | |
| 諏訪峡。右は遊歩道。 | |
| 諏訪峡の中ほどにかかる諏訪峡大橋。 | |
| 諏訪峡大橋からの眺め。 写真奥の水上温泉(上流)から歩いてきて、 これから手前の下流に向かう。 右下は遊歩道。 |
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| 同上。谷川岳。 | |
| 同上。 水平の線は遊歩道。 |
| 同上。 これから向かう諏訪峡の下流部。 |
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| 諏訪峡下流部。 | |
| 同上。 ボート上から紅葉を見る?人々。 |
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| 同上。 | |
| 同上。 |
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| 同上。 | |
| 同上。 この付近で諏訪峡は終わる。 |
| 水上から猿ヶ京に向かう 県道270号線沿いにある稲荷滝。 |
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| 関越自動車道の下をくぐる。 | |
| 県道270号沿いの紅葉。 |
| 仏岩トンネル。 | |
| 仏岩トンネルから水上方面の眺望。 | |
| 仏岩トンネルを抜けた所から見える仏岩。 | |
| 紅葉と青い空。 | |
| 谷川岳方面の眺望。 | |
| たまには自転車を撮影。 | |
| 高原千葉村付近の紅葉。 | |
| 赤谷湖。 向こう岸は猿ヶ京温泉。 |
| 猿ヶ京温泉の相生橋付近の渓谷。 | |
| 猿ヶ京温泉にある関所資料館。 | |
| 国道17号(三国街道)を、永井宿を目指して登る。 | |
| かなり上まで棚田が続く。 | |
| 道の周囲の紅葉。 | |
| 永井宿の郷土館。 | |
| 永井宿。左が郷土館。 この付近は傾斜がきつい。 道の突き当たりを左に曲がると下の写真になる。 |
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| 同上。 道の突き当たりを左に曲がると下の写真になる。 |
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この写真は右の写真のA地点。 右の旧三国街道が 左の国道17号と合流する。 |
![]() 永井宿(ここから転載)。左上方面が三国峠。 |
この写真は上右の写真のB地点。 国道17号(手前)と合流して少し進むと、 再び旧三国街道(右上に伸びる道)が 分離し、以後三国峠まで山道となる。 |
![]() この写真(ここから転載)の左上のもう少し先が三国峠。 |
| 旧三国街道を少しだけ歩いてみた。 ここを上杉謙信などが通ったと思うと感慨深い。 |
| まだ3時前だが、山が多いので次第に日がかげる。 | |
| 小さい駐車場付近の道路際に10数匹の猿軍団がいた。 この写真内には手前の一匹の他に、 あと5匹(四隅と中央)写っている。 |
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| 遠近感を出して撮影。 | |
| 左のへこんだ部分が三国峠。 | |
| 三国トンネル。 写真では分からないが、トンネル直前の右側から、 峠へ向かう山道が始まる。 |
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| 三国トンネルを抜けた新潟側。 | |
| 上の写真の左端(山火事注意の赤い旗)から、 三国峠へ向かう山道が始まる。 右端は石仏。 |
| 苗場の中心街。 | |
| だんだん暗くなってきた。 中央は苗場スキー場。 左はプリンスホテル。 |
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| 山の上だけ残照が当たっている。 | |
| 5時過ぎに完全に暗くなった。 遠方に高層ビルが見えたので 越後湯沢の町かと思ったら違っていて、 越後湯沢はここからさらに3kmほど先だった。 |
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| 越後湯沢駅で展示されていた菊。 |